どうしてもの時に使える婚活アプリペアーズのブロック機能

ペアーズのブロック機能

ペアーズを使ってやり取りをしている方は多いでしょう。

ただ、どうしてもやり取りをしたくない相手が出てくると思います。

そういった時に使えるペアーズのブロック機能をご紹介いたします。



ペアーズのブロック機能を使うタイミング

現在、30歳前後の若者を中心として人気の高いのがペアーズのアプリであり、多くの人が出会いを求めて利用しています。

ペアーズの特徴はフェイスブックと連動しており、利用方法がとてもシンプルなことです。

いいね、のボタンを押すだけという気軽さが、気軽に恋人を探したいという若者に受けていると考えて良いでしょう。

お互いにいいねのボタンを押すことで、マッチングが成立となり、メッセージを交換することができます。


しかし、最初のプロフィールや写真を見た時には良いかもと思っても、実際にメッセージのやり取りを始めると、思っていた人とは違っていて連絡を取りたくないこともあるでしょう。

メッセージをするのを止めたいと告げれば、すんなりと引いてくれる人もいますが、中には大量にメッセージを送られるというケースも珍しくはありません。

また、ペアーズのシステムはとても簡単で気軽に操作できる反面、間違っていいねを送信してしまうこともあるのです。

その後、図らずもマッチングが成立してしまうとメッセージのやり取りにつながりますが、相手に間違えていいねを押してしまいましたとは言えません。

ヘタをすると、そのまま違反者報告などをされてしまい、最悪の場合ですと強制退会などの措置が執られかねません。


そうした時に便利なのがブロック機能です。

ブロック機能とは、マッチングが成立した相手に対して行えるもので、それまでに交わしたメッセージを消去するだけではなく、今後一切のやり取りをできなくする機能のことです。

マッチングの成立が取り消されるだけではなく、その後は検索画面からもブロックした相手は削除されますので、1度ブロックしてしまえばペアーズ上で出会うことはないと考えて良いでしょう。

基本的にペアーズではユーザーの動向も厳しく監視しており、違反報告などがあれば厳正な処置をしていることから、サクラや悪質な業者は少ないと言われています。

しかし、残念ながらマナーをわきまえていない人もいますので、そうした時にはブロック機能を有効に使うと良いでしょう。



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